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松下新平のハニートラップはいつから?嫁(妻)と離婚しない理由!

自民党議員の松下新平議員がハニートラップにかかっている!と問題になっています。

しかも報じられている内容によると相手の女性は中国人女性で、なんと警察がマークする要注意人物なんだそうです。

 

一体いつからハニートラップにかかっていたというのでしょうか?

そして現在、松下新平議員とご家族との関係はどうなっているのでしょうか?

 

そこでこの記事では【松下新平のハニートラップはいつから?嫁(妻)と離婚しない理由!】としてリサーチします。

この記事でわかる事

・松下新平のハニートラップはいつから?
・松下新平が嫁(妻)と離婚しない理由

松下新平のハニートラップはいつから?

松下新平議員と、松下新平議員をハニートラップにかけているとされる中国人女性が知り合った明確な時期の情報は見つかりませんでした。

ですが少なくとも今から2年前の、2020年10月には行動を共にする関係だったようです。

 

というのも、松下新平議員は2020年10月に首相官邸で開かれたパンケーキの試食会に彼女を帯同していて、当時の菅義偉総理に引き合わせているのだそうです。

松下新平と中国人女性の出会い

松下新平議員と中国人女性の出会いは、人からの紹介だったそうです。

噂の中国人女性の年齢は40代で、もともと福建省の裕福な家庭に生まれ育ちました。

その女性は、帰化した元中国人が社長を務める、北海道を拠点とするナマコ販売会社の専門業者に在籍していて、その会社の東京支店長だそうです。

 

そしてその会社の社長が、松下新平議員にこの中国人女性を紹介したことが出会いだったようです。

松下新平と中国人女性の現在の関係

松下新平議員と中国人女性の関係は公私ともに近づいているように見えます。

 

松下新平議員はじきにこの中国人女性を気に入り、外交秘書の名刺や議員会館内を自由に行き来出来る通行証も与え、事務所に頻繁に出入りさせるようになったと言い、実質秘書の様な存在ですよね。

女性は中国人実業家を松下新平議員に紹介したり、その場でパーティー券を販売するなど、松下新平議員には助かる存在だったのかもしれません。

しかもそれだけに留まらず、現在松下新平議員は、女性が「常務理事」を務める団体の「最高顧問」という役職に就任しています。

その団体というのが、中国、警察の出先機関の「違法拠点」として日本に設置されているものだというのですから穏やかではありません。

松下新平が嫁(妻)と離婚しない理由

松下新平議員は現在、離婚調停中だという情報があります。

しかし、松下新平議員が判を押そうとしないのは『自分の体裁を守るため』だと、松下新平議員の嫁(妻)の母親は言っています。

松下新平の家族

松下新平議員には、嫁(妻)と娘が3人います。

名前や年齢は公表されていませんが、3人の娘は高校生以上であるようです。

松下新平議員の夢は「娘たちとデートをすること。」と述べていた程、娘さん達をとても可愛がる良き父に思えました。

松下新平議員のお嫁さん(妻)は、不在の多い夫の分も3人の娘を育て上げ、また自身の父親が地元・串間市の元市長だったこともあり松下新平議員に成り代わって選挙も戦って来たようです。

とってもお綺麗な方ですよね。

国会議員の夫を支えるのは並大抵のことではなさそうですが、しっかり役目を果たされていそうに感じます。

松下新平の夫婦関係は崩壊?

そんな夫婦の関係が崩れ始めたのは、前述した中国人女性の存在が大きく関係しているようです。

松下新平議員は中国人女性と懇意になった頃から、お嫁さん(妻)に『もうお前は一切、仕事に出るな』『お前がいるから大臣になれない』などと発っするようになったと、松下新平議員のお嫁さん(妻)の母親が明らかにしたと報じられています。

 

それが事実だとするとひどい話ですよね。

中国人女性が政治家である夫に近くにいることについて、松下新平議員のお嫁さん(妻)は再三注意していたにもかかわらず聞き入れず、それでいて離婚にも応じず、お嫁さん(妻)や娘さん達のお気持ちを察すると辛いです。

 

ですが、一連の問題について松下新平議員は事実と認めている訳ではありません。

今後の調査や報告を待ちたいと思います。

まとめ

今回は【松下新平のハニートラップはいつから?嫁(妻)と離婚しない理由!】としてまとめました。

松下新平議員がハニートラップにかかっていると言われる中国人女性との関係や、現在の夫婦関係について、様々な噂が問題視されています。

昨年から聞かれていたことでもありますが、これまでに調査や報告などはされずに来ました。

今回これだけ大きな騒動となっていますので、納得のいく報告に期待したいと思います。

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました。